体験談投稿者:ナイツ様
サイト:PCMAX(18禁)
僕の主戦場【PCMAX】
PCMAXの掲示板は、他の大手出会い系サイトと比べてもグンを抜いています!
今回、ピュア掲示板で見つけたSさんは、沖縄の青い海を思わせるをイメージしてサイト名にしたという、いっぷう変わった人妻さんでした。
しかも、お住まいは僕の地元である東京からわけなくアクセス出来る、神奈川の東部なので、会いやすさも考慮して僕の方からアプローチしました。
親しくなったきっかけは、お互いスプラトゥーンの愛好者であることでした。
しかし、ゲームをして親しくなったのではなく、ゲーム機の故障が原因で、その直し方を教えてあげたら、急に仲良くなれたんです。
Sさんの方から「〇〇さんはとってもいい人ですね」と言って来たんです。
共通の趣味があると話が早く、メールではそんなにやりとりはせずに、すぐにLINEの交換をすることにしました!
LINEのIDを交換してからは、もっぱら昼休みに連絡を取り合い、旦那が出勤した直後に、連絡が入ることも少なくありませんでしたね。
そこから既に不倫の臭いがプンプンしてきましたので、後は時間の問題でした。
何回目かのお昼の連絡の時、Sさんがやたらと僕の行動を知りたがるので、束縛されない程度に教えてあげると、それからは旦那が遅いときは夜にも連絡が入り出し、いつしかシャワーを浴びる音を聞かせてもらえるまでになり、湯上り姿の写メをゲットするのに時間は要りませんでした。
一言でいって、Sさんの体はダイナマイトボディですね。
ありがたいことにSさんの実家は僕の家の割と近くだったんです。
旦那には実家に行くことにして、しかも連絡が来ても実家ならアリバイに事欠きません。
子供を実家において身軽になったSさんは、ルンルン気分で、待ち合わせ場所に現れてくれました。
ダイナマイトボディを真っ赤なシルクのミニスカワンピに包んで、白い生脚も生々しく駅改札に立つSさんは、そのまま犯したくなるほど官能的でした。
もうすっかりお互いの欲望を朝、昼、夜の定期連絡で確かめ合っていた間柄ですから、いまさら自己紹介も何もありません。
どこの店にも寄らずにあらかじめ下調べしておいたラブホに直行しました。
部屋に入るやSさんの体を抱きしめ、ワンピの上から豊満な体の線を何度もなぞり、手のひらでそのふくよかなラインを楽しんでいると、Sさんは嗚咽のような今までどの女からも聞いたこともないような声を出して、もだえ始めました。
聞けば何ヶ月もご無沙汰だったとか。
後は言葉にならない言葉を発しながら、獣のように交わり、お互いの身体を求め合い、気が付けば約束の時間をとうに過ぎてもまだ、離れる気になれず、結局夕方まで抱き合いました。
それからは、旦那さんと子供のお守りの合間をぬって求めあうようになりました。
【ナイツ様】素敵な体験談をありがとうございました。
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