体験談投稿者:しき様
サイト:PCMAX(18禁)
今でもあの時のことを思い出すくらいの気持ちよさ
PCMAXでは掲示板を中心に利用することが多く、メッセージのやり取りを続けて、日常の話しが自然とできるようになるまで続けるのが仲良くなるコツだと思っています。
もちろん2人だけで話したいと連絡がくればメッセージも使いますが、ポイント残高が気になってしまい、落ち着きのないやり取りから警戒されてしまった経験があります。
今回の体験談は「肉体関係を持った」女性と会った時の話となります。
最初から肉体関係が目的というと相手は様子を伺ってくるケースが多いので、何日かやり取りを続けると相手も心を開いてきて、出会いの機会が増えてくると思っています。
彼女もそのうちの1人で、3日くらいメッセージでやり取りを進めていました。
プロフィールを見ないままメッセージをやりとりしていて、会話をしている感じだと最初は同世代の30代後半だと思っていたのですが、40代前半の人妻であることが分かりました。
そんな人妻はセフレで欲求を満たせる人を探してたようでした。
しばらくはサイトでやりとりをして、3日目に彼女へLINE交換したいとメッセージを送りました。
「昼間は無視しちゃうけどいい?」と条件を出してきましたが、もちろん問題ないので、お互いのアカウントを教え合いました。
LINEは彼女が落ち着いた夜の9時過ぎから頻繁に書き合うようになりました。
最初のうちは今日の出来事などを軽くやり取りしていたのですが、次第に彼女の質問が下ネタ系に変わってきて「どんな体位が好き?」、「フェラは感じる?」、「イクときは声を出す?」と自分を試すかのような質問をしてきました。
頭の中で妄想しながら彼女の質問に答えていくと、かなり興奮してきてしまい、今すぐ抱きたいと思わず書き込んでしまいました。
彼女からは、アナタみたいにストレートに反応する人って大好きと書いてきたので、会う約束をしました。
彼女と会うなり「今日は家に帰らないから…」と言ってきました。
食事は簡単なものでいいからと、ホテルへ向かう途中でコンビニに寄って飲み物やつまみ・サンドイッチ等を買ってホテルへ入り、缶ビールを開けて乾杯していると、椅子に座っていた彼女がゆっくりと足を広げてきました。
下着で覆われた股を覗き込んでいると「もっと近くで見て…」と私を誘ってきました。
彼女に言われるがまま、スカートをめくって息がかかるところまで顔を近づけました。
「息がかかるだけで…感じちゃう」と私の頭を撫でながら自ら押し付けていきました。
私は舌を使って下着の脇から愛撫を始めると、彼女は腰を動かしながら喘いでいきました。
「このまま…入れて」と言われ、下着のヒモを解きながら自分のズボンを脱いで中へ挿入すると、さらに大きな喘ぎ声が部屋中に響き渡りました。
彼女との関係は1ヶ月ほど続きましたが「そろそろ違うパートナーを探しましょ」と言われて別れることになりました。
彼女のような官能的な女性は初めてでしたが、今でもあの時のことを思い出すときがあります。
【しき様】素敵な体験談をありがとうございました。
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