半信半疑で登録して初めてのLINE電話で3時間

happymail_taikendan_01 出会い系体験談
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体験談投稿者:TD様

サイト:ハッピーメール(18禁)

 

半信半疑で登録

都内の会社員で30代男性です。

男ばかりの会社と自宅の往復ばかりで大して刺激もなく、楽しいと感じることも少ない平凡な毎日を過ごしていました。

毎日毎日決まったルーチンなので女性との出会いも無く、もう何年も恋人はいません。

ただ、30代となってくると、考えたくなくても結婚などを意識してしまい、出会いに諦めがつかず、でもどうしたらいいか分からないというときに、同僚が「出会い系アプリで恋人が出来た」という話をしてくれました。

同僚から彼女ができるまでの具体的な話を聞き、納得できた気持ちと同時に、羨ましい気持ちにもなり半信半疑ではありますが、友人が恋人を見付けた「ハッピーメール」に登録してみることにしました。

登録はもちろん、操作自体は非常にシンプルですぐに使い慣れることができました。

登録している女性の年齢層の幅広さや職業の幅広さなどを感じながらも、「サクラだったり嫌がらせばかりじゃないのかな」、「騙されたりしないかな」と思い、軽いノリで最初は利用していました。

まず利用してみたのは、「良いな」と思った人に積極的にメッセージを送っていくと、無視をされたり、逆に丁寧な返信をもらったり、断りの上でブロックされたりもしました。

しっかりと丁寧な返信をくれる人が何人かおり、その内の1人の女性とはサイト上で何度もメッセージのやりとりをしていくような関係になりました。

何の仕事をしているのか、なぜ出会い系アプリに登録しているのか、どんな人がタイプなのかと言った「他愛も無い会話」をひたすら繰り返すようになりました。

お互い最初は、非常に丁寧で堅苦しさを感じるような文面でのやりとりだったのですが、それが次第に砕けてきて、フランクな雰囲気でのやりとりになってきました。

私は彼女とのやりとりが楽しくなってきたし「実際に会ってみたい」、「実際にはどんな人なんだろう」という思いを持ち始めていました。

メッセージ上でのやりとりで、相手も何度も私に質問をしてきてくれていたし、「○○さんは実際にはどんな人なんだろうな」という一言があったので「ある程度うち解けられたかな」と感じ始めました。

そのまま自然な会話の流れでLINEの交換をしないかと提案すると、彼女は迷ったようなリアクションをしたものの「いいですよ」と教えてくれました。

教えてもらったLINEのIDで彼女を検索し、早速LINEを送りました。

ある程度距離が近く、慣れてきた気もしたのでそのままフランクな口調で送り、LINEでのやりとりが始まりました。

内容は「何気ない日常会話」だったのですが、LINEでのやりとりをし始めて数日した頃、「話しませんか?」と彼女に言われ、LINE通話をすることになりました。

彼女から掛かってきたのですが、今までの文字でのやりとりに比べ、実際の会話はとても緊張しました。

ただ、予想していた通りとても優しい声をしていた彼女の声は私にとって癒しになり、気づけば初めて話すはずの彼女と3時間も話しをしていました。

そして会話の流れでお互いの家が比較的近いことに気づき、「時間を作って会いたいですね」ということになり、具体的に会う日程を決めて、会えることになりました。

まだ彼女と会えてはいませんが、平凡で楽しさを全く感じられない日々を過ごしていた私が、何となくノリと勢いで利用し始めた出会い系アプリで、まさかここまで進展するとは思ってもおらず、今は彼女と会えることに期待しています。

【TD様】素敵な体験談をありがとうございました。

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