体験談投稿者:りょうこ様
サイト:ハッピーメール(18禁)
ハッピーメールで見つけたお気に入りの男子
・私の自己紹介
37歳
OL
Cカップ
普通体型
ロングヘア
・Sくん
20代後半
公務員
170㎝ぐらい?
細目体型
イケメン
Sくんは、ハッピーメールの掲示板に「うちに来ませんか?ご飯食べてからエッチしよう。美味しいご飯ごちそうします」みたいなことを書いていました。
プロフィールに顏写真・職業を掲載していて、顔が思いっきりタイプだったのもあり、私からサイト内でメールをしてみました。
するとすぐに返事をくれて、その日のうちに「LINEを交換しませんか?」とSくんに提案されたので、交換することにしました。
それからLINEで色々やり取りをして、数日後に会うことになりました。
新宿で待ち合わせをして会うことにしました。
初めて会ったときの第一印象と感想は「ハッピーメールの写真はちょっとカッコよく映り過ぎてるけど、まぁ許容範囲かな?」と思いました。
食事はラーメン屋に行って、ラーメンを食べながら軽く飲んで、仕事やら趣味について何てことない会話をしました。
その後、近くのカフェに入って、またしばらくお話したのですが、この日は、そんなにエッチなことを言ってきませんでした。
その日は夜から会ったので、カフェを出る時には遅い時間になっていたので、私が帰ろうとしたら「ほんとはもっと一緒にいたいけど、また会ってくれる?」と、かわいいことを言ってくれました。
Sくんに「ほっぺにチューして。ほんとは口がいいけど、次回の楽しみにとっておくね」と急に言われました。
年下だからか、こういう仕草がとても可愛くて、めっちゃ人がいたけど、思いっきりほっぺにチューしてあげました。その日は、それで解散することにしました。
それからもLINEでやり取りは続いて、Sくんに「りょうこさんとエッチしたいです」とはっきり言われました。
私もSくんが可愛くて嫌じゃなかったし、そういう目的のサイトで出会ったので、いずれそうなるとは思っていたので「うん、いいよ」と答え、その日の夜に会うことになりました。
Sくんとは前回と同じ新宿で待ち合わせることにしました。
「ホテル、予約してるんだ。」と、言われ、ホテルへ直行することになりました。
しばらく新宿のギラギラネオンがまぶしいホテル街を歩いて、「どんなホテルかなー楽しみだな~♪」と思いながら、進んでいくと、かなり古く汚いホテルへ到着・・・。
その時点で若干がっかりしました。
でも、せっかく予約してくれたし、Sくん可愛いし、まぁいいかと思い直し、ホテルへ入りました。
しかし、やっぱり古くて汚くて、しかもなんかお化けが出そうで怖い・・・。
着いた部屋は、割とゴージャスに見えるけど、やっぱり古くて怖かったので、ちょっとでも部屋を見たくなくて薄暗くしてみました。
そして、Sくんが部屋に入るなり、キスをしてきました。
優しくゆっくり舌を絡めてきました。
Sくんが「汗かいてるから先にシャワー浴びてくるけど一緒に入る?」と言われ、一緒に入ることして、洋服を脱がしてくれました。
「綺麗だね、肌もすべすべ」と言いつつ、私の背中や腰付近を撫でてきます。
褒めてくれるの嬉しいな~といい気分になりながら、一緒にシャワーを浴びました。
そして、シャワーから出たらすぐにベッドインしました。
Sくんは、私の身体をすごーく優しく触ってくれます。
触ってるか、触ってないか、分からないくらいのフェザータッチで背中やお尻を触ってくれます。
「綺麗だね。美人だよね」を、何度も何度も言ってくれます。
お世辞でだいぶ気分も良くなり、そのまま胸や乳首も優しく指でなぞられて、ふいに「あ、、あぁん」とエッチな声が出てしまいました。
それから、Sくんもだんだん興奮してきたみたいで「舐めていい?」と聞いてきました。
背中、脇腹、首、太もも、ゆっくり舌でぺろぺろしてくれるのですが、あえて感じるところは避けて舐めてきます。
それからしばらくして、急に乳首を舌先で触れられて、「あぁん!」と大きな声が出てしまい、体がびくっとなってしまいました。
正直に「気持ちいい」と言うと、Sくんは乳首に唾液をたくさんつけて舐めてきます。
それからSくんの指が下へ伸びていって、「すっごい濡れてる」と言いながら、クリトリスを触られた瞬間、「あ、あぁ・・ん!!」と声が漏れてしまいました。
Sくんは、それからゆっくり優しく愛撫してきます。
Sくんのはどうなってるのかな?と思って、Sくんのを触ってみると「ん・・・??」
あんまり固くなってないぞ・・・立ってもいない・・と思って、顏を近づけてみると、元気がない・・・・・し、しかも、剥けていない・・・!
複雑な気持ちになりましたが、ここまで来てしまったので「口で舐めてもいい?」と聞いてみると、「うん、痛がりだから優しく舐めてね」と、言われたので、優しーく口に入れて、たくさん唾液をつけてぺろぺろしてあげました。
若干、固くなってきたましたが、まだふにゃふにゃしている・・・
頑張ってもうちょっと舐めてみても、Sくんのはあんまり元気になりませんでした。
今度はSくんがまた私の体を舐め始め、いよいよクリトリスへ舌を移動させてきました。
「凄い濡れてるから、舐めないで、恥ずかしいよ」と、わたしは恥じらって見せたけど、舌使いがすっごく上手で力が一瞬で抜けてしまいました。
クリトリスを舌先で優しく舐めてこられ、しばらくされてたらイっちゃうかも・・・と思っていたら、指がアソコに入ってきました。
その瞬間、「あっあっ!!あぁん!!イっちゃう!」と大きな声をだして、イってしまいました。
それからSくんのを見ると、まだ小さいままでした。
気持ちよくさせてあげようと思い、Sくんの体を舐めてあげました。
色んなところを舐めると「くすぐったいよー!!」言いながら体をよじらせていた。
それから首筋を舐めると、急「あっぁ、あぁん、はぁはぁ」とエッチな喘ぎ声をし始めました。
もしかして感じてる?と思いながら、Sくんのを触ってみると、ちょっと固くなっているではないですか!
首筋が性感帯っぽかったので、よし、もっと攻めようと思い、いやらしくぺろぺろしてあげました。
Sくんは「あっ!!あっ!!」と言いながら、可愛く感じています。
感じている姿があまりにも可愛いくて、もっといじめちゃおう♪と思いながら、さらに首筋を舐めると、Sくんが突然、「入れたい!」と言ってきたので、すぐに体位を正常位に変えて、ゴムを着けてもらって、「Sくん、入れて」とお願いしました。
Sくんのがどうにかやっと入るぐらいの固さになり、いよいよ入ってきました。
「あっぁあぁん!!気持ちいいよー!!」!!と、言いながら、Sくんはすぐにイってしまいました。
その日は1回で解散しましたが、それからもLINEで「またしようね」とやり取りしてるのですが、タイミングが合わず一度エッチしただけで、今はLINEをするだけのお友達になっちゃいました。
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