体験談投稿者:ぱんぱん様
サイト:ハッピーメール(18禁)
長年、色々な出会い系サイトを利用させていただいてます。
出会い系サイト以外にもマッチングアプリも使っていますが、やはり出会い系サイトの方がいいですね。
出会い系のなかでも、最近ハマっているのはハッピーメール。
私の場合、熟女狙いなので、ハッピーメールの掲示板にある『ミドルエイジ/シニア』に狙いを絞っています。
ちなみに画像を載せてる女性はパスしています、何故なら高確率でお金を求められたりする、業者や割り切りだからです。
なんといっても出会い系の醍醐味はタダマンですからね。
プロフィールに写メがない女性は、会うまで顔を見せてくれない女性が多いので失敗もあります。
でもそんなドキドキ感がまたたまらないんです。
これは先日あった失敗談です、でも、失敗といってもエッチ出来なかった訳ではありません。
そこはしっかりと美味しく頂きました(笑)
ただ見た目が凄かったんです(汗)。。。
いつものようにハッピーメールの掲示板を眺めていると、ちょっと気になる女性を発見。
『激ポチャですが、かなり欲求不満です。』
私が注目したのは欲求不満の部分、最近おとなしい感じの女性しか会っていなかったので、すぐさまメッセージを送ってみることにしました。
私「掲示板みたんですが、どれくらい欲求不満なんですか?」
女「気になります?今まさにでもホテルに行きたいくらいだよ(笑)」
おおっ!これは、まさに私が求める女性そのものです。
これはもう行くしかありません。
なにせ出会い系はタイミングが重要ですから!
私「本当ですか?僕も彼女にフラれたばかりで欲求不満なんです(汗)」
すると彼女からとんでもなく嬉しい返事が。
女「私は川崎住みなんだけど、今から会おうよ!」
おおっ!こんなに簡単に話が進んだのは初めてだぞ!
私「ホント?俺も川崎だから全然会えるよ。どこに行ったら会えるの?」
女「絶対に来る?私激ポチャだよ?」
あっ…そうだ…、浮かれててすっかり忘れていました。
でも今さらそんなことは関係ありません。
もう抑えられません。
私「激ポチャじゃないと興奮しないんだよね。」
女「そうなの?じゃあ今から1時間後に川崎駅の改札で。大丈夫?」
私「大丈夫だよ!俺の目印はオレンジ色のリュック」
女「じゃあ私はオレンジ色の服を着て行くね」
私「じゃあ1時間後に川崎駅で」
そんな感じで、メッセージのやりとり開始から30分くらいで待ち合わせに成功しちゃいました。
急いで支度して、さっそく川崎駅に向かうことにしました。
そして約1時間後、川崎駅に到着。
平日の昼間なのに結構人が多いです。
周りを見渡してみると、オレンジ色の服を着た巨大生物を発見。
ま、まさかアレじゃないよな…(汗)?
そんなことを考えていると、彼女と目が合ってしまいました。
こちらにドカドカと向かって来る彼女。
女「えっと、サイトの・・・。」
はい、見事にこの巨大生物でした。
私たちが立ち話していると、何だか周りの人たちがこちらを見て笑ってるような感じでした。
これはちょっと恥ずかしいぞ?という訳で・・・
私「じゃあとりあえず行こうか!」
そう言ってその場を離れることにしました。
もうこうなったら腹を決めるしかありません。
私「本当に良いんだよね?ホテルに行っても・・・」
女「うん」
そんな訳で先にコンビニに寄ってからホテルに行くことにしました。
コンビニでは彼女が大量に食料と飲み物を調達。
女「時間はたっぷりあるから沢山買っておかないとね」
そう言ってニヤッと笑った顔がちょっと怖かったです。
レジで会計すると、お値段4000円オーバー。もちろん支払いは私です。
そしていよいよホテルに、部屋に入って、まず私がお風呂の準備をします。
その間彼女はモリモリ食べていました。
お風呂の準備が終わり、一緒に入浴することに、実際に脱いだ彼女の体は本当に凄かったです。
まさに横綱級の体。
ただお風呂場では私の体を隅々まで洗ってくれたりする一面もありました。
彼女が浴槽に入ると、お湯がほとんど溢れてしまいました。
ここでエッチは無理っぽいな、そう思い、急いでベッドに移動。
ベッドに横たわる彼女もなかなかの迫力です。
とりあえず私の方から手を出したのですが、これが予想に反してなかなか良かったんです。
全身とにかく軟らかくて、揉んでるだけで私のペニスはフル勃起。
それに気づいた彼女、思いっきりフェラしてくれました。
そして次は私の番です、超巨大なおっぱいから始まって全身を舐めていきます。
ただオマンコが肉に埋まっていて、なかなか舌が届きません。
そんな様子に気付いた彼女、思いっきり足を広げて肉を押し広げてくれました。
ちなみに彼女のオマンコはもう大洪水です。
私の顔が彼女の愛液でビチョビチョになるくらい。
そしていよいよ挿入。
正常位での挿入だったのですが、肉布団に乗っかっている感じでちょっと気持ち良かったです。
しかも彼女のオマンコ、入り口も中も凄く狭くて、何とも気持ちが良いんです。
そして今度は騎乗位。
これはさすがに潰されるかと思いました。
最後は私がバックからガンガン責めます。
女「あぁぁぁぁっ!凄く久しぶり~っ」
そんなことを叫びながら何度もイッてる様子。
私も我慢出来なくなり・・・
私「出ちゃう。」
そう言うと・・・
女「いいよ!そのまま中に出しちゃって。」
そう言いながらオマンコで私の精子をしっかり受け止めてくれました。
結局この後もサービスタイムいっぱいいっぱいオマンコしまくり。
激ポチャもたまには悪くないかな?そんなことを考えつつ、連絡先を交換して別れました。
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