体験談投稿者:りー様
サイト:ハッピーメール(18禁)
私は男ばかりの職場で働いているサラリーマンで、当然のように職場では出会いなんてものは全くありません。
そんな私が、ハッピーメールを使って、半年に1人程度は女の子と会ってエッチしています。
最近私が出会った子は、まだ23歳の子でした。
普段、私が女の子を探す時は、大抵「プロフィール検索か日記検索」を使います。
というのも、掲示板投稿や画像検索ではサクラや業者に当たってしまうことが多く、画像はいくらでも加工が出来る為、全くと言っていいほど当てにならないからです。
これは出会い系を始めた時からの慣習と、長年、出会い系を利用してみた経験からで、プロフィールと日記の内容を吟味したうえで、アタックを仕掛けることにしています。
しかし今回は、何の気なしに画像検索の画面を開いてしまい、そこで一番最初に目に飛び込んできたのがその子でした。
目がぱっちりとして大きく、何処か上品な顔立ち。
ついつい引き込まれるようにプロフィールを開いて詳細を確認してしまいます。
プロフィールには、「彼氏と別れて欲求不満」、「秘密厳守で会える大人の男性募集」、「大人の関係のみ希望」、業者とも一般ユーザーとも解釈できるような微妙な文面。
それくらい彼女のプロフィールはありふれていて、業者の定型文といっても良いくらい、いつもならスルーするような内容でした。
掲示板への投稿はしておらず、日記は頻繁に更新しているようでした。
日記もザッと目を通した限り、アダルトな内容はなく、ピュア日記のみしかありません。
業者なら業者で途中で無視すればいいやと思ったので、まずはメールでアプローチを仕掛けました。
更にいいねやお気に入り登録、タイプといった具合に次々に接触を図ってみます。
しかし、メールを送った当日は既読はついたものの、返信はありませんでした。
「ダメか~」と落胆しながらも待っていると、翌日の夜メールが来ました。
23歳の彼女は、まだ会社に入って1年目。
連日の仕事が忙しくて返信が遅れたとのことでした。
まあ、他にもやり取りをしている男性もいるでしょうから、どこまで本当かは分かりません。
ですが、そこを指摘するのは出会い系では野暮なので、それに乗っかることにしました。
仕事の悩みを聞くというていで会話を発展させ、週末の午後に会う約束へと繋げます。
彼女も賛成し、土曜日の午後に会うことになりました。
そして当日。
都内駅前にやって来た子は、スレンダーな女の子でした。
写真通りのパッチリした大きな目に、ポニーテールにした茶色い髪。
清楚な雰囲気を漂わせ、とても出会い系をやっているようには見えない純朴な外見です。
まずは駅前の喫茶店に入り、彼女の仕事の愚痴を聞きます。
いちよう30代後半で、部下もいるので、それっぽいアドバイスをしましたが、彼女はとても悩んでいたのか、かなり喜んでもらえました。
お互いの緊張も解けたところで、ストレス発散をしたいと彼女が言うのでカラオケに行って歌いながら飲みました。
よほどストレスが溜まっていたのか、お酒をどんどん飲む彼女。
飲みすぎて眠くなってきたというので、少し休憩しようかとホテルへと向かいます。
ホテルに向かう途中、ミニスカートから伸びた長い脚。
長いだけでなく、太ももはハリがあり、足フェチでなくても目を惹いてしまいそうな、健康的な美脚をこれから抱けるかと思うと、自然と足早になっていました。
ホテルに入り、シャワーを浴びて、眠そうにしている彼女が眠る前にいざエッチ。
小ぶりな乳房を舐めると非常に反応が良く、ピンク色の乳首を口に含んで味わいます。
そして、ホテルに入る前から気になっていた太もも。
後で聞くと、学生時代は陸上部だったとのことで、程良く引き締まったスベスベの太ももは、もはや性器といっても過言ではありません。
アソコの締まりも非常に良かったのですが、最後はそのむちむちとした太ももにイチモツを擦り付け、盛大に射精してフィニッシュを迎えました。
その子とはラインを交換し、何度か会ってエッチしましたが、急に返信がなくなり会えなくなってしまいました。
【りー様】素敵な体験談をありがとうございました。
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